江上広行がWEB電通報での連載を開始しました

テーマは「対話のないビジネスはなぜ滅びるのか」です。
全6回の連載を予定しています。

 

第一回

VUCAの時代に「対話」が必要なワケ

 

7月に「対話する銀行」という書籍を上梓し、おかげさまで、2ヶ月をまたずして重版が決定するという反響をいただいています。
いくつかの書評で取り上げられたり、セミナー依頼や会ってほしいという相談が増えていて、じわじわと静かな話題になっているという実感があります。

 

そんなこともあり、電通の担当者から、「この本に書かれていることを金融の領域を離れて書いてほしい」と頼まれたことが

きっかけです。ISIDでもテーマになっている、働きかたへの提言なども書いていこうかと思っています。

関心がある方は是非とも!

 

江上 広行